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なんか荒れてるんで・・・

うちのサイトで掲示板機能をつけるとすぐ荒れるんですよね。

やはり管理人のせいなのでしょうか?



それからコメントスパムが復活してますね。

画像認証をかいくぐることができるのでしょうか。

スパマー達もくだらんことによく一生懸命になれますよね・・・


2007-08-26_23:14-tsuno::グチ

うーん、難航しています > 新しいチーム対戦版

Webアプリに比べると、ゲーム作りはほんと根気がいります。

昔の自分はよくこんなパワーがあったものだと感心します。もう若くないのかな・・・

まあ、ぼちぼち作っていきますので、気長にまってください m(_ _)m



2007-08-14_22:50-tsuno::General

皆さんのご要望にお応えしまして、『最強の軍団』を復活させました。

新作もぼちぼち作っておりますが、それまではこちらでお楽しみください。
2007-06-30_20:10-tsuno::General

今作っているチーム対戦版のじゃが島ですが、3Dはやめて2Dにしようかなーと思うのですよ。

理由としては、

・多人数になっても処理落ちが少ない

・キャラクターのデザインがしやすい

・ゲームの拡張がしやすそう

・あまりそういったゲームをみたことがない

といったところです。



しかし、以前の最強の軍団をそのまま遊びたいという人もいるかと思いますので、それはそれで現在のサーバで動作するよう調整する予定です。何も問題がなければ今週末あたりに復活できると思います。

2007-06-26_23:34-tsuno::General

このブログへのコメントを見ていると、結構楽しみにされている方もいるようなので、なんだかプレッシャーを感じて来ると共に、やる気もわいてきました。

漫画家のパワーの源がファンレターというのも今ならなんとなく分かります。

とりあえず錆付いたゲームプログラミング能力を蘇らせるために下のような書籍を買ってみました。

じゃが島は我流で3Dやってましたから(だから遅いんだよ・・・)、ちゃんと勉強しなおそうかなと。

しかし、ゲーム作りはやっぱり楽しいですね。

なんだかオラ、ワクワクしてきたぞって感じです。






2007-06-24_00:37-tsuno::ゲーム

まあ、そんなライバルがいる訳ではないのですが、「じゃがマップ」のキーワードでGoogleでは一位になりました!

唯一のライバルはこちらでしょうか。

「じゃが祭り」へのリンクはNot found。どんな祭りだったんだろ・・・
2007-06-16_00:55-tsuno::General

去年より格段に増えています。

バランスをとって所得税がほんとに減税されているのならよいのですが・・・



しかし、連日のように報道される税金や年金の馬鹿みたいな使い方見てるとほんと腹立たしいです。

何故日本人に愛国心が芽生えにくいのかと言えば、国民の生活のことなどまったく考えているようには思えない、この国の指導者達に失望してるからだってのが分からんのですかね。
2007-06-15_00:34-tsuno::グチ

じゃがマップに逆リンク機能を追加しました。

貴方のサイトにじゃがマップへのリンクを掲載していただくと、そのリンクを使ってじゃがマップにアクセスされた場合、貴方のサイトへのリンクがじゃがマップのトップページなどに掲載されます。





この機能はphpのライブラリであるPEARの中のHTTP_Clientを用いて構築したのですが、HTTP_Clientはなかなか便利でおもしろかったです。こいつはいろいろ使えそうですね。
2007-06-12_05:32-tsuno::General

今日は名古屋の栄にある本屋へ行ってきたのですが、名古屋駅に着いてから地下鉄の東山線にたどり着くまでがすごく苦労しました。

名古屋駅内の案内はもう少し分かりやすくした方がよいと思います。

こういったところはさすが国際都市東京は良くできていると思いますね。

名古屋はトヨタのお膝元なのだから、「カイゼン」していかないと。
2007-06-10_23:57-tsuno::グチ

今敏監督の最新作『パプリカ』を観ました。

この作品の持ち味は夢と現実の境が次第に曖昧になっていく混濁した世界の演出なのですが、この混濁した世界というのは同監督の作品にはよく用いられます。

その世界観は筒井康隆氏の作品からの影響が大きいように感じていたのですが、今作ではそのまま筒井作品が原作に使われています。やっぱり好きなのでしょうか?



しかし、筒井作品を読んだことのある人なら分かると思いますが、映像化にはかなり不向きなものが多いです。次々と脈絡もなく展開する場面や、意味の通らない台詞など、かなり独特な作風です。

それを今敏監督は期待以上のレベルで表現しています。おそらく、筒井作品を映像化出来る人なんてこの監督以外いないのではないでしょうか?普通の監督ならまず手を出しませんて。(そういえば『時をかける少女』が結構評判いいらしいですね。まだ観ていないですけど。)



そしてその混濁した世界にこれまた期待以上にぴったりな音楽を添えてくれるのが、平沢進氏です。『千年女優』でも今敏監督とタッグを組んでおり、素晴らしい映画音楽を提供していましたが、本作でもよりいっそう物語を盛り上げてくれています。『千年女優』のサントラも持っていますが、本作も多分買ってしまうでしょう。



というわけで本作は3人の天才の才能が理想的な形で融合された成功作だと思います。圧倒的な才能達による作品に触れられるというのはとても幸せなことですよね。












2007-05-28_01:23-tsuno::映画